河口湖バス釣りヒットルアー解説

「河口湖バス釣りヒットルアー解説」開講!

「バス釣り」人気フィールド、河口湖ってどんな湖?

あらたに世界文化遺産に認定された富士山のふもとに存在する河口湖。
いわゆる「富士五湖」のひとつであり、2番目に大きく、
周囲約19キロ、最大水深約15メートル。
水の透明度は約7mと高く、底質は溶岩、礫底、砂底とバリエーションに富み、
晩春〜初夏から藻などの水生植物も繁茂します。

また、古くから「バス釣り」の聖地としてその名が知られており、
毎年全国から多数のバスフィッシングファンが訪れます。

「数」も「サイズ」も!どちらも楽しめる湖!

その人気の理由は湖全体におけるブラックバスのストック量の豊富さにあります。
魚影が濃いということは、それを支えるベイトフィッシュ、
(餌となる小魚・甲殻類)も豊かに存在する湖なのです。

一方、2012年6月、キャリル代表沢村幸弘により67センチ、5640グラムの
河口湖記録が樹立されたように、生息するブラックバスのサイズも大型化しています。
いまや滋賀県琵琶湖・奈良県池原ダムに並ぶ「ビッグバスが狙える湖」としても知られるようになりました。

反面、週末は「ハイプレッシャーレイク」化も進む河口湖。

反面、湖水の高い透明度やブラックバスを狙うアングラーの人気から、
週末の河口湖は全国有数の「ハイプレッシャーレイク」に変貌することも事実。

この湖独特・特有のルアー選び・パターン判断を準備しておかないと、
貴重な一匹を手にできないことも珍しくありません。

河口湖をエンジョイするために公開「河口湖バス釣りヒットルアー解説」

そこで河口湖畔で20年以上のキャリアを持つベイト&タックル キャリルがもつ
「河口湖に効く有効ルアー・必勝パターン」をホームページ上で公開します。

題して「河口湖バス釣りヒットルアー解説」

ルアー別に、そしてそのルアーが有効となる季節ごとにページを用意しました。
セミナー形式で徹底紹介していきます。

河口湖を知り尽くしたエキスパートたちがテーマごとに解説!

JBプロ、ガイドなどで活躍のエキスパートが得意分野を解説します。

バスの魚影が濃く、訪れるファンの多い河口湖では、
地元密着のフィッシングガイドが多数活躍しています。
また、その多くがJB・NBCなどのトーナメントアングラーであり、
四季を通じて河口湖のブラックバスを追い求めています。

「河口湖バス釣りヒットルアー解説」では、
地元のプロフィッシャーマン・ガイドにも直撃取材。
各自の得意分野を徹底解説してもらいます。

河口湖にバス釣りに行く前にはぜひチェックの上、
準備を万全にして、バスフィッシングをエンジョイしてください!

画像をクリックすると各テーマをごらんいただけます。

通年必携、ポークルアー。
講師:荻野元気

プラスチックワームが禁止の河口湖では
通年必携のマストアイテム。
各トーナメントでも抜群の勝率を誇る。

ナチュラルに誘う表層・i字形
講師:中田敬太郎

近年登場し河口湖に定着した
新ジャンルのストロングルアー!
長い期間活躍するそのヒミツを徹底解説。

四季安定のシャッド・ミノー
講師:早野剛史

シーズンインから威力を発揮する、
河口湖を代表するナチュラル系ルアー。
その魅力と使用のキモを徹底レクチャー。

ハイシーズンのトップウォーター
講師:早野剛史

河口湖のハイシーズンに
大活躍するアピール系トップルアー
使いどころと選び方を解説!

河口湖の定番ハードルアー
講師:荻野元気

ハイランドクリアレイク特有の
定番ヒットルアー「小型スイッシャー」!
基本と裏技を徹底解説。

次章、近日公開
更新をお楽しみに!

次のシーズンを熱くする、
バスルアー・パターンの解説を準備中。
次回の更新はSNSなどで告知します。

キャリルには最新の河口湖有効ルアーと情報が揃っています。

河口湖のバスフィッシングで迷ったらお立ち寄りください。

とはいえ、ブラックバスという生き物、自然を相手ににするのがバスフィッシング。
事前の準備どおりにいかないことも多々あります。、

朝からやっているけれどまだ釣れていない。
アタリはあるのにキャッチできない。
なんとかビッグワンをしとめたい等等。

そんなときはぜひベイト&タックルキャリルにお立ち寄りください。
最新のアイテムと最新の情報をそろえてお待ちしております。

ベイト&タックル キャリル
〒401−0301 山梨県南都留郡富士河口湖町船津6713−118
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